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たまらん☆スイーツ

東京・多摩のスイーツスポットの食べ歩き、時々各地からお取り寄せ♪

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伊勢丹会館6F 【タブラオ・フラメンコ・ガルロチ】
フラメンコの本場スペインからトップアーティストを招き、本格スペイン料理を味わいながら迫力のステージを鑑賞できる、劇場型フラメンコレストラン。

まず驚いたのが、極東の地・日本はスペインに次ぐフラメンコ大国であるということ。
中でも新宿ガルロチは、本場スペインでも“聖堂(カテドラル)”と称されるほど有名なタブラオで、世界中のアーティストから憧れる存在。 前身は49年間の長い歴史に幕を閉じた「エルフラメンコ」。2016年にバトンを引き継ぎ、「タブラオ・フラメンコ・ガルロチ」としてショーや料理のスケールを更に向上し、スペイン文化を新宿で濃厚に体感できるフラメンコレストランです。

※タブラオとは・・タブラ(板)が語源とされ、食事をしながらフラメンコショーを見ることができる舞台付きのレストランのこと。

フラメンコ2

世界中から称賛されるフラメンコ界の鬼才 『イスラエル・ガルバン』が、ガルロチで公演(9月3日~17日まで)のため来日しました。
今回ご縁あってメディア席にて鑑賞させていただき、イスラエルの独創的ステージと本場のスペイン料理を堪能しました。

ショーの前に、イスラエルと親交の深い写真家であり多摩美大教授の港千尋氏によるイスラエル・ガルバンの魅力を語るスライド&トークショーがありました。「あいちトリエンナーレ2016」にて芸術監督を務められた港氏が、まず最初に招聘したアーティストがイスラエル・ガルバン。それだけ彼の才能に惹かれたそうです。
1973年生まれのイスラエルは、フラメンコダンサーの両親を持ち才能を咲かせ、闘牛場や大劇場を中心に舞台を踏む大スターに成長した。 今回、タブラオを舞台に選んだ理由は、幼少期、父に伴い通ったタブラオでの原体験を見つめなおしたから。
本国スペインでも劇場以外では見ることのできないイスラエルの貴重なステージ。
始まる前から会場は緊張感で漲っておりました。

フラメンコ

パートナーである歌手ニーニョの呪文のような歌声で始まります。

華やかなフリフリドレスのフラメンコしか知らない私は、
真っ黒いシンプルなエプロンのみ着用した姿に若干戸惑いつつも
靴音と歌のみで表現する原始的スタイルのフラメンコにすっかり魂を奪われました。

ニーニョはアラブや中東音楽、またはアフリカ音楽のような抑揚で
時に叫び、時に抒情的に歌い続けます。

ニーニョの旋律に超絶技巧のステップで呼応するイスラエル。
手製の木製たらいや金属板の上で遊ぶように、ステッキや靴でリズムを刻み、
更におどけたように両手に靴をはめ、四足歩行でダンスするなど、シュールで前衛的なフラメンコも披露。

フラメンコ1

しなやかな肉体の美。 鳥肌立つ心揺さぶる歌声。


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最後は、お客さんのスマホを借りて、観客と一緒に自撮り(笑)
割れんばかりの拍手が鳴り響きました。

フラメンコ7

前菜は魚介と野菜が彩るタパスプレート。
スペインオムレツやハモン セラーノ、海老と野菜のゼリー寄せ、ピクルス、オープンサンドなど豪華。

ショーとともにフルコースで提供されます。


【会場】タブラオ・フラメンコ・ガルロチ 東京都新宿区新宿3-15-17 伊勢丹会館6F
【出演者】イスラエル・ガルバン、ニーニョ・デ・エルチェ
【期間】2019年9月3日(火)~9月17日(火) ※9月10日(火)は休み。

【時間・料金】
●平日(OPEN:18:00~ SHOW:20:00~)
 ショーチャージ(1ステージ) コース料理付き(ドリンク別)
S席:15,000円、A席:13,000円、プレミアムシート(各日限定16席):18,000円 (各税込) 

●週末(土・日・祝)  プログラムA& B の2ステージ
〈OPEN:17:00~、SHOW:17:30~(A)、19:00~(B)
 ショーチャージ(2ステージ) 1ドリンク付き。
S席:18,000円、A席:15,000円、B席:12,000円、プレミアムシート(各日限定16席):20,000円(各税込)
 


世界のトップアーティストの超絶技巧と世界観を食事しながら堪能できるなんて。
とても贅沢なレストランです!デートや接待にも最高。

フラメンコ6

芸術の秋のスタートにふさわしい刺激的な夜でした♪

オーレッ♪





いよいよ夏到来!   
高まる気分を仲間とともにパーっと楽しみたいですよね。
ビアガーデンに行きたいけれど天気が心配、おしゃれしたいけど暑くて汗かきそう・・。
そんな悩みも一気に解決。 一流ホテルがもてなす全天候型屋内ビアガーデンをご紹介いたします!

場所は、ベイエリアの眺望抜群のホテルインターコンチネンタル東京ベイ。
シャンデリアきらめくラグジュアリーな空間で、
北海道の食材を中心に、ビールに合うおつまみからスタミナ抜群の肉料理など、
ホテルクオリティのお料理が次々出てくる フリードリンク制のお値打ちな企画が始まりました。


ベイサイドビアガーデン
会場 インターコンチネンタルホテル東京 パークレーン3F
開催期間 2019年6月17日~9月13日(金)
営業時間 18:00~21:30 (月~金)  13:00~15:00/17:00~19:00 (土曜日・2部制)
利用時間 2時間(フリードリンク90分)
料金    一人 5,500円 月・火のみ5,000円  (税・サ込)


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ビールやワイン、各種カクテル、ノンアルコールドリンクまで、
50種以上の豊富なドリンクメニューが飲み放題!

オプションで世界のビールや日本のクラフトビールも用意されていますよ。

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トウモロコシの冷製スープ・サーモンジャーキー・枝豆

やっぱり、ビールには枝豆とジャーキーでしょ! と、甘味婦人が呑兵衛婦人に変身。


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シーザーサラダ 炙りサーモン添え

とろ~り流れる温たまの黄身を、シャキシャキ野菜と新鮮な炙りサーモンにからめます。 

ボリュームたっぷりで美味しくてヘルシー。 これは家でもトライしたいなぁ。

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北海道ポテト(きたあかり)のフライ・ガーリック風味 / ベジタブルフリット

野菜フリットにつける松前漬けのタルタルソースが美味しいこと! 奪い合うこと確実w おかわり欲しい。
きたあかりは甘みがあってガーリックとよく合いますね。

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メインの肉料理は3種類。ビーフポーク&チキンの食べ比べ
 
ビーフプロシェットBBQソース・ポークのオーブン焼き・バッファローチキン・焼きトウモロコシ・オニオンリング
絶妙な火入れで、しっとりやわらかい。 肉汁と旨みがじゅわっ!
それぞれに適した調理法で、最高の美味しさを引き出しています。

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スープカレー(チキン・ナス・シシトウ・パプリカ)

お食事は、スパイスが効いて程よくマイルドなスープカレー!
北海道らしいですね。


ベイBBQ1
メロンシャーベットとココナッツのブランマンジェ

ミルキーなブランマンジェとフルーティーなシャーベットが爽やかなカクテルパフェ。

デザートは、オプションで500円かかるのですが、
会場のトランプゲームにチャレンジし、見事勝った方には、グループ全員のデザートが無料になる太っ腹なサービスが。
これは最後に盛り上がりますね~。 


一流のホテルサービスと旬の味覚をバラエティ豊かに揃えた『ベイサイド ビアガーデン』。
後片付けも幹事も要らない、会話に集中できる最高な夏の夜を過ごせますね。


イベントの詳細はこちら⇒https://www.interconti-tokyo.com/news/event/beergarden.html
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空撮パンダ🐼

抹茶チョコのロリポップがささる緑の大地は、上から見るとパンダが隠れていました♪

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ANAインターコンチネンタルホテルにて4/27〜7/19まで開催中の【抹茶コレクション】

抹茶の濃さによって味わいの違いを楽しめるチョコレートファウンテンや、
抹茶配合率によって濃淡グラデにわけられた自家製宇治抹茶チョコの食べ比べコーナーも。

日本のパンダ型とイタリアのパンダ型が興味深い。お国によって🐼顔の見方が全然違うのですね。



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3F「シャンパン・バー」の抹茶スイーツブッフェでは、
ウエルカムスイーツとして高級宇治抹茶をを使用した特選抹茶のティラミスが提供されます。

可愛いパンダをあしらった口どけのよいパンナコッタや抹茶ムースケーキ、マカロンやタルトなど計 25種のスイーツと、抹茶を練り込んだ生地で作ったサンドイッチ、ピザ、ほうれん草のロワイヤルなど和洋全 15種の軽食メニューを含め40種類のメニューが食べ放題。 

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抹茶好きもパンダマニアも楽しめる心ときめくコレクション。

フロア内にパンダが何頭隠れているか数えてみよう(^^)

 【開催期間: 4月27日~6月30日】
ホテルインターコンチネンタル東京ベイ シェフズライブキッチン(3F)にて
佐藤料理長グルメジャーナリスト東龍氏のコラボレーションによるシリーズ企画
日本を味わおう 第13弾 瀬戸内-愛媛フェアが開催されます。

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ホテルインターコンチネンタル東京ベイと東龍氏とのコラボ企画は13回目。
東龍氏はテレビ東京「TVチャンピオン 食べ放題通」優勝2回の凄い経歴はもちろん、ブッフェに関するマナーや知識、フード業界をとりまく問題に鋭く斬りこむコラムなど、消費者と店側の声をフェアに届けてくださる食の専門家です。

今回メディア試食会にお誘いいただきまして、私、初となりますシェフズライブキッチンへドキドキしながら伺いました。

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入り口にてお出迎えしてくれた可愛いゆるキャラは、愛媛県イメージアップキャラクターの『みきゃん』ちゃん。
「みきゃん」の鼻は蜜柑の香りがフンワカ。 みんなクンクン嗅いでいます。

愛媛13  甘いお蜜柑をいただきました。

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うわぁ~~♪ オーシャンビューの絶景!

竹芝・小型船ターミナルが隣接されているので、船の往来を眺めながらお食事が楽しめますね。


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噂通り、ライブ感のあるキッチンは活気があってシェフとの距離も近いです。

サラダや前菜・デザート・お寿司コーナーと、ホットなお料理コーナーをわけているのもわかりやすいですね。
この並びだと、一枚のお皿に熱いものと冷たいものが混同しなくてすみそう♪

お寿司は職人がその場で握ってくださり、天ぷらも揚げたてを別皿で提供してくれます。

温製料理は、伊予の麦みそを使用したラザニアや愛媛県産鯛のカダイフ焼き「塩みかん」のバターソース(ディナーのみ)など、ご当地素材を巧みにアレンジした美味彩々が並んでおります。



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瀬戸内の魚介や柑橘類を使用した前菜は、スタイリッシュな器に少しずつ。

愛媛の伊予柑で作ったソーメンや、松山あげを使ったカナッペ、
みかんジュースで炊いたシャリが美味しい手毬寿司など、独創的な料理に舌鼓♪


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彩り野菜のガーデニング風 (3種のディップソースで)

右奥は宇和島の郷土料理『ふくめん』。
女性に嬉しいサラダ仕立てにヘルシーアレンジ。

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愛媛県産ハマチと彩り野菜のサラダ みかんドレッシング



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ブッフェの顔といえば、やはりローストビーフでしょう♪

御同席したグルメな方々から、「ここのローストビーフは最高に美味しいよ♡」と教えてくださいました。

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なんと美しいローズピンク 
しっとりとすいつくように口の中でとけていきます。


フォンドボーソースはもちろん、瀬戸内の藻塩と合わせてもGood。


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みてみて、こんなにたくさん♪
奥のスープはコラーゲンたっぷりの「愛媛県産鱧のパイ包みスープ(柑橘の香り)」。

お寿司(鮪、愛媛産鯛、エンガワ、サーモン、イカ、海老)も
揚げたての天ぷら(海老、愛媛県産タチウオ、旬の野菜)もボリューム抜群。 共にディナーのみの提供です。


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ブッフェのデザートといえば、豪華なチョコレートファウンテンが鉄板。
ここは大行列なので、後まわしにしていたら時間切れで結局味わえず。
やはり最初に並んでおくべきでした。

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時節柄、ヴェリーヌや、イースターをイメージしたケーキが彩り鮮やかに並んでいます。


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愛媛らしいスイーツは、柑橘のゼリーや愛媛最強の甘さを誇る蜜柑「甘平(かんぺい)」のコンフィチュールでしょうか。
甘平に合うアイスでパフェを・・とシェフにリクエストすると、
バニラと柚子を小さめに重ね、その上から甘平コンフィチュールをとろ~り♪とかけてくれました。
甘平は酸味より甘さが勝っているので、爽やかな柚子シャーベットとよく合いますね!



上記メニューに加えGWは特別に、お絵描きハンバーグなど楽しめるお子様コーナーや、「蛇口からみかんジュース」も設置されるそう! 
(GW特別メニュー)https://www.interconti-tokyo.com/restaurant/chefs-live-kitchen/news/clk-gw.html
これはお子様も大喜びですね。 (4/27~5/6 のみ)

大人は別料金ですが、地ビールや地酒、瀬戸内カクテル(みかんモヒート・ブラッドオレンジ梅酒)も揃っています。

今年の大型連休は、海の見えるホテルレストランで、瀬戸内の味覚を存分に堪能してみてはいかがでしょうか。
フェアの詳細はHPをご覧くださいね。
        ↓
https://www.interconti-tokyo.com/restaurant/chefs-live-kitchen/news/clk-early-summer.html


森永製菓の創業者、森永太一郎氏の名前を冠したブランド「タイチロウ・モリナガ」は、
2018年12月10日JR東京駅グランスタに常設店として
「TAICHIRO MORINAGA STATION Labo」をグランドオープン。


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先日、オープンに先駆けましてレセプションイベントに伺って参りました。

会場には新商品の他、鶏ハム・パスタ・白身魚のカルパッチョなどのお料理も・・・じつは、年明けに販売が予定されている料理用のカカオニブがふりかけられています。
カカオニブって苦い印象がありますが、この商品は強い苦みもなく繊細なお刺身の味を邪魔しません。
CACAO NIBSは料理に高級感を与え、食感・味わいに奥行をもたらすヘルシーな食品でした。発売が楽しみですね。


今回は創業者の孫である森永剛太会長よりご挨拶があるとのことで、会場内は多くのメディアがきています。


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創業者であるお祖父様(のイラスト)とツーショット。やはり似ているような・・

おやつ愛好家にとって森永家は神様のような存在。 オーラに圧倒されました。


森永太一郎氏はアメリカで出会ったお菓子の美味しさに衝撃を受け、日本の子供達にも食べさせたいと、サンフランシスコに11年滞在し西洋菓子の製法技術マスターしました。帰国後、1899年にキャラメル等のお菓子を日本ではじめて製造販売。
以来110余年かけて磨き上げた菓子作りの技術で“美しい”“見事だ”“趣がある”“心惹かれる”といった『をかし』な体験を、現代の方々にお届けするべく立ち上げたブランドが『TAICHIRO MORINAGA』です。



東京駅グランスタのステーションラボは「をかし」の情報発信基地として、
最新のお菓子技術を体験できるショップとなっております。
今まで、各地に期間限定のコンセプトショップはありましたが、常設店は初!

~キャラメルイノベーション~
2つの原点、タイチロウが新しい食文化を持ってきたような新しい食体験文化の継承、もう一つは、キャラメルのパイオニアとしてミルクキャラメルを構成する要素(ミルク・砂糖・炎)を源にした『キャラメルイノベーション』をコンセプトに商品を展開しています。


【新商品】
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東京駅限定のキャラメルクリスピーは、独自製法でカリカリにしたキャラメルチップを贅沢にまぶしたキャラメルチョコビスケット。
キャラメルなのにクリスピーな食感!という今までのキャラメルとは想像もつかない食感が味わえます♪

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クリスピーのストロングな歯応え
チョコフレークを遥かに超越した新食感に驚きです!

森永チョコフレークがなくなり、サクサクレスのお菓子好きさんにおすすめ♪

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森永ミルクキャラメルと同じパッケージの『キャラメルバウム』は、
森永製菓の焼きあげの技術が活かされ、一層一層に厚みがあってふんわりしっとり。
ミルクキャラメルそのものの香り味わいがいっぱい広がり、世代問わず笑顔になるバウムですね。


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2014年から展開しているキュービックフィナンシェは、バターを焦がし生クリーム仕立てのキャラメルを混ぜ、表面がカリカリになるまで焼き上げることにより中はもっちり食感、というコントラストが面白いフィナンシェ。
均一に火を通さなくてはならないため、あえてキュービック状にしているそう。 個包装だからオフィスのおやつタイムに便利ですね。

キャラメルラスクは、特製ブリオッシュ生地にバター&ミルクキャラメルソースをたっぷり含ませ焼き上げた新食感ラスク。生地がきめ細かいからサクっと響いて繊細に口どけます。



東京駅グランスタという好立地、帰省時の東京みやげに、お年賀に最適です。
差し上げる方、いただく方全ての人の想いをカタチに。

記者会見では、おやつの歴史を含め、大変貴重なお話もうかがえて幸せでした。
近々東京駅に行くので、是非ショップに寄りたいと思います。




甘味婦人

Author:甘味婦人
・多摩スイーツナビゲーター
知る人ぞ知る隠れ家店も訪ね歩いてます。
・純喫茶スイーツ愛好家

◎読売新聞 朝刊          特集「家計の知恵」コメント掲載     

◎日経ウーマン  日経            「職場おやつ☆最新トレンド情報」                       監修・コメント・推薦菓子を紹介  ◎宝島社「おいしい“パンの食べ方”」全国ご当地パンの旅 掲載           ◎サンケイリビング(レトロ喫茶グルメ特集)監修・コメント               ◎サンケイリビング(プリン特集)                       企画・取材・監修            ◎サンケイリビング(フレンチトースト特集)               特集企画・執筆 サンケイ                        ◎セレブリティーライフスタイルWEBマガジン『OK!JAPAN』スイーツコラム連載中                              

◎サンケイリビングHPコラム連載中 タイトルバナー       「甘味婦人のスイーツ手帖」     純喫茶バナー             「純喫茶スイーツ手帖」

OK!JAPANスイーツライター

                                                                                                           

サンケイリビングHP連載コラム執筆

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